Rei
Profile
卓越したギタープレイと歌唱力を持つ、シンガー・ソングライター/ギタリスト。幼少期をNYで過ごし、4歳よりクラシックギターをはじめ、5歳でブルーズに出会い、ジャンルを超えた独自の音楽を作り始める。2015年2月、長岡亮介(ペトロールズ)を共同プロデュースに迎え、1st Mini Album『BLU』をリリース。FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVAL、SXSW Music Festival、Les Eurockéennes、Heineken Jazzaldiaなどの国内外のフェスに多数出演。2017年秋、日本人ミュージシャンでは初となる「TED NYC」でライヴパフォーマンスを行った。2021年2月26日 1st Album『REI』のInternational Editionが、米国レーベルVerve Forecastより全世界配信。2022年4月 コラボレーションアルバム“QUILT” をリリース。細野晴臣、渡辺香津美、山崎まさよし、Cory Wongを始めとする親交のあるミュージシャンと共に作品を彩る。2022年8月にはForbes JAPAN誌が発表した「世界を変える30歳未満30人の日本人」に選出される。2023年、楽器メーカーFenderとパートナーシップ契約を結ぶ。2024年、フェンダー・ストラトキャスター70周年を記念したスペシャル動画「Voodoo Child: Forever Ahead of Its Time」にナイル・ロジャースをはじめとした各国のアーティストと共演。
・~・ ONE PARK音楽顧問 社長 (SOIL&”PIMP”SESSIONS)より ・~・
◇Rei
Reiのライブには、演奏を「聴く」というより、その場で生まれるエネルギーを「浴びる」ような感覚があります。ブルースへの深い敬意を土台にしながらも、その表現は軽やかで自由。歌い、笑い、ギターと会話するようにステージを駆け巡る姿は、観る人の心を自然と惹きつけます。卓越した演奏力がありながら、それを難しく感じさせない親しみやすさも彼女ならでは。
きっとライブが終わる頃には、「また観たい」と心から思っているはずです。
・~・ ONE PARK音楽顧問 社長 (SOIL&”PIMP”SESSIONS)より ・~・
◇Rei
Reiのライブには、演奏を「聴く」というより、その場で生まれるエネルギーを「浴びる」ような感覚があります。ブルースへの深い敬意を土台にしながらも、その表現は軽やかで自由。歌い、笑い、ギターと会話するようにステージを駆け巡る姿は、観る人の心を自然と惹きつけます。卓越した演奏力がありながら、それを難しく感じさせない親しみやすさも彼女ならでは。
きっとライブが終わる頃には、「また観たい」と心から思っているはずです。